アピオス

青森県の最北端下北半島で栽培される「下北アピオス」は厳しい冬に-10度以下の強風の中で「寒さらし」という手法で熟成され甘さが引き出されます。その糖度は25度から30度でフルーツ以上の糖度になります。インディアンの戦闘食とも言われるアピオスは栄養価が高く健康食としても注目を浴びています。

アピオスの加工品

ほど芋の加工品

アピオスは生のまま保存すると糖度が落ちてしまいます。
糖度が一番高い状態を閉じ込めるために、蒸して急速冷凍され加工しています。
また、花も食べることができ、お茶として加工されています。

糖度30度をそのまま味わって欲しい!
「冷凍アピオス」

おいしくてお手軽!冷凍アピオス

収穫後、寒ざらししたアピオスを蒸して急速冷凍。普通のアピオスとは違う、下北アピオスの糖度30度にもなる甘さが味わえます。また、蒸してあるので料理にすぐ使うことができ、お手軽。

アピオスを食べたことがない方へ、初アピオスとしてお勧めです。

しもきた はぴはぴアピオス(冷凍アピオス)
内容量 150g
値段 380円(税込)
購入できる場所 河野商店

甘い香りがクセになる
「アピオス花茶」

アピオス花茶

8月に咲くアピオスの花。ひとつひとつ手作業で摘み取り、乾燥させて「アピオス花茶」になります。ほんのり甘くておいしいのはもちろん、血糖値の上昇を抑える効果も期待されています。

(※個人差があります。病気が治癒するわけではありません。)

アピオス花茶
内容量 10.5g(1.5g×7包入り)
値段 980円(税込)
購入できる場所 河野商店

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アピオスのレシピ
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